SASUKEのファイナルステージのスタートの合図の音を擬音語で表現

SASUKEのファイナルステージのスタートの合図の音を擬音語で表現

ゴォ~~ン
ゴォ~~ン
ゴツゥ~~ン

これを書いた動機

SASUKEのファイナルステージは制限時間が非常に短くて、0.1秒を争います。
それなのに、スタートの合図の音として、「ゴツゥ~~ン」という、エコーがかかったように輪郭がはっきりしない効果音が使われています。

これでは選手もスタートのタイミングがとりにくいですし、システムとしても「ゴツゥ~~ン」という長い効果音の中の、どの瞬間から時間の計測が開始されるか、あいまいさが残ります。
「ゴツゥ~ン」の「ゴ」という音の響きの先端が聞こえた瞬間からスタートでいいのでしょうか?0.1秒を表す場面には不適切な効果音だと思います。

さりとて、1stステージで使われている「プ・プ・プ・ポーン」という電子音では、ファイナルステージの極限の緊張感のある雰囲気には似合いません。

どうすればいいんでしょうか。


そんな疑問を表明する文面でした。