山岳スキーで山田勝己を思い出した
ミラノ・コルティナ冬季五輪が閉幕しました。
今大会からの新競技の「山岳スキー」で、スキー板の裏に貼ったシールを剥がしてるところを見て、SASUKEの山田勝己のガムテープ事件を思い出しました。
山岳スキーって、雪山に設置された階段を駆け上るとか、とんでもない体力が必要だけど、競技人口は少ないらしいので、「体力自慢の芸能人が、マイナー競技に真剣に取り組んで、日本トップを目指す」みたいな企画に使われそうじゃないですか?誰かに挑戦してほしいです。
※山田勝己のガムテープ事件: スパイダーウォークで足が滑るのを防ぐために、地下足袋の裏にガムテープを貼っておいて、スパイダーウォークの直前で剥がすことで、地下足袋の裏に汚れがつくのを防止しようとしたが、ガムテープを剥がすのにめちゃくちゃ手間取って大きなタイムロスとなり、結局タイムアップでリタイヤとなった出来事
リンク
リンク