大喜る人たちトーナメント2026準々決勝東京②で敗退した!
渋谷のユーロライブで開催された「大喜る人たちトーナメント2026準々決勝東京②」
に出場しました!

前半の36人→18人に絞られるところはかろうじて通過しましたが、後半の18人→6人のところで大きく負けました!
いやー、くやしい!
お題のどの部分に重点を置いて解釈すべきかという「着眼点」を完全に間違えてしまいました。(後半の2問目、「月額2000円で超能力が使い放題になるサブスク」というお題で、「サブスク」の要素をしっかり使うべきだったのに、「超能力」の要素にばかり囚われてしまい、しかも「超能力をスケベな用途で使う」という方向性の発想しか出てこなくなってしまいました。なさけないことです)
次の機会があったら、こんどは優勝するぞ!!

お土産に冬の鬼さんのアクスタを買い、夜行バスで帰りました。
渋谷のおもいで
株式会社マーボードウフ
「株式会社マーボードウフ」のお土産で、羊肉肉麻婆豆腐定食を食べました!


プラス300円でスープを「特製ラム塩スープ」に変更しまして、このスープがすごく美味しかったです!体に染み込むような、優しくて濃いうまみのスープでした。
そしてもちろん麻婆豆腐は辛くてうまくて最高でした。胃の容量が無限だったら、麻婆豆腐レンゲ一杯につき白飯を茶碗一杯食べれると思います。胃の容量が無限でありたかった。
松濤美術館で髙島野十郎展
松濤美術館で「没後50年 髙島野十郎(たかしまやじゅうろう)展」を見ました!



風景画に描かれた樹木の枝がどれもうねうねと波打っていて、樹木なのに動物のような生々しい生命力を感じました。
髙島野十郎は、画壇と距離を置いた孤高の画家として有名だとのことですが、単純にこんなに絵が上手いのに画壇と距離を置いちゃったら勿体なかったんじゃないかと思いました。
あと髙島野十郎の本名は「髙島彌壽(たかしま・やじゅ)」で、画家名よりも本名のほう格好良いのではないか。
ハンターハンターの広告
渋谷の街は『ハンターハンター』の単行本1億部突破記念のキャンペーンであちこちに期間限定の広告が設置されてて、人気キャラクターのところには写真を撮影するための行列ができてて、ちょっとしたお祭り騒ぎみたいになってました。



幻影旅団のクロロ団長のところは夜10時を過ぎても大行列でした。
いやーちょうどいいタイミングで渋谷に行く機会があってラッキー