プチ鹿島さんの『教養としてのプロレス』を読みました!

<今年読んだ本 57>
『教養としてのプロレス』プチ鹿島/双葉新書
時事ネタを得意とする時事芸人で、荒川強啓デイキャッチのニュースプレゼンターで、東京ポッド許可局で、オフィス北野のプチ鹿島さんの著書です!
プロレス的な観点から世の中を捉える方法などが語られている本です。

感想:すげー面白かったです!!
SASUKEとか、クイズ大会を観戦するときも、「どうせいつも強い人が勝つんでしょ?」などと冷めた目で見るのではなく、あくまでも“ガチなもの”として、見る側も熱くなって楽しむべきであろうと思いました。