『B.A.D. 12 繭墨は自らの運命に微笑む』を読みました!

<今年読んだ本 68>
『B.A.D. 12 繭墨は自らの運命に微笑む』綾里けいし/ファミ通文庫
12巻でクライマックスです。紅い女との最後の対決が始まります。そして繭墨あざかがチョコレートしか食べない理由がついに語られます。

感想:おもしろかったです!描写が重厚でよくわかんなかったけど!重厚で、読むのにとても時間がかかりました。いやーっ濃密。
雨香が成長してて、白雪さんとの仲が進展してて、どうなるか次巻が楽しみです。