おふくろさんを唄う森進一は想像以上に感情を込めていた

午前中に阿久比町立図書館へ行き、パフュームと森進一のCDと、本数冊を借りました。
帰宅してさっそく森進一の曲を聴きました。『おふくろさん』の歌声に、コワいくらい感情がこもっていました。「そぉぉおぉらぁあをぉおぉうぉう 見ぁあげぇえぇぇりゃあぁあぁ」というようなものです。森新一さんは、こんなに感情を込めて唄うことができるなら、歌の前に勝手に台詞を付け足す必要は無かったのではないでしょうか。川内康範先生を怒らせずに済んだかもしれないのに、森さんの失策が悔やまれるところです。あと、ウインターソングの『冬のリヴィエラ』を聴いて、涼しい気分に浸りました。リヴィエラとはイタリア語で海岸のことなんですって。パフュームの曲はまだ聴いていません。



午後は母とアピタ阿久比店に行って、パーツケースなどを買いました。


夏だから痩せたいです。